あるブログを久しぶりに見て

以前たまに見ていた気色悪いブログを久しぶりに見てみました。そしたら、もうかれこれ何年も更新されていませんでした。。

ただTOPページに『多忙につき更新していない云々』とまことしやかな言い訳が書かれていました。

この言い訳は以前は見かけませんでしたので、最近書き加えたものと思われます。

まあ、私が知る限りそのブログ運営者が多忙なはずはなく、またあれだけ人様のブログにアクセスログがあれば更新する時間がないなどあり得ません。

でもって、記事は削除せず残しておく云々と書かれていましたので、まだ色気は持っているようです。

ご丁寧に、記事はサイドバーを見よとまで書かれる念の入れようです。さっぱり理解不能な話です。

私は、この件が気がかりで夜も眠れません。

なぜ更新が滞り、なぜ削除しないのか?考えれば考えるほど気になって仕方ありません。

もともと、かなり荒唐無稽な人物なので、理解しようとするほうが間違っているのかも知れません。

実はこの話しはだいぶ以前の話しなのです。

んで先日、再度ふと思いついて確認したところ中国サイトに変わっていました。どこぞに売り渡したようです。また別所で●●●がろくったとかなんとか見かけましたが今となってはどうでもいいことです。

日本は学歴社会だ

言うまでもなく日本は学歴社会です。学歴が低い人間の未来は非常に暗いものとなっています。

情報化社会を迎えこの傾向はますます強まっていくことでしょう。なぜならばインターネットで見知らぬ人間が知り合う機会が増え、学歴は相手を判断する有力な基準となり得るためです。

実際にネット有名人の多くが高学歴です。また女性も男性の最終学歴を極めてシビアに見るようになっています。ましてやインターネット社会です。

例えば相手が東大卒であれば実際の能力や人柄がどうなのかは定かでないとして、少なくとも会ってリスクは低いとは言えましょう。

一方、中卒(まあ中卒はさすがにほとんどいないでしょうが)や高卒の場合、はっきり言って何をされるかわかりません。

実際に事件を起こす人間の大部分が低学歴者なのです。まあ詐欺をやる頭はないでしょうが暴力的事件は大いにあり得ます。

そもそも実力主義など無能力者の負け犬の遠吠えであり、100歩譲っても有能な人間に学歴がないなどあり得ないのです。

現在は戦後の混乱期ではありません。またさらに100歩譲って経済的に貧しい家庭に育ち学費が払えずやむなく進学を断念したとしても社会人になってから夜間や通信教育で学歴を取得するなど誰でもできることです。

実際にそうしている人が大勢います。なのに高卒だなんてちょっとあり得ない話なのです。(現代の日本では中卒はほとんどいないためとりあえず対象外としています)

100歩譲ったとして、苦労して受験勉強して高い金を払って大学に行った人間と、たらんこ無益に生きてきた高卒などペーと同等に扱われるなんぞ、誰がどう考えても絶対にあってはならず、まっぴらごめんなのです。

やはり何と言っても●●●は××で△△と言えましょう(>_<)