消極的な性格で悩む女性が多い

消極的な性格で悩む女性は多いです。

そういう女性は出会いがあっても、自然消滅することが多いものです。ですが、消極的な性格は他人からそれ程、気にならない事が多くあります。他人は本人が悩む程、あなたの消極的な性格を気にしていないのです。

私もそれなりの、消極的な性格はありましたが、実際に気になる事ではないと認識しております。
消極的な性格というのは自分自身が自分自身の事を気にし過ぎているだけなのです。実際は開き直るレベルまでいけば相手から認められます。

タレントとかが自分の消極的な性格を武器にしています。私もそうして消極的な性格を克服しました。まずは相手に提示する、そして相手からの意見を聞く事を第一歩とします。

そして、消極的な性格を自分でわかっているという時点で改善する事ができます。ではここから様々な消極的な性格についてお話しましょう。

年齢が高いために消極的な性格になることもあります。これは気持ちの問題でどうにでもなりますし、実際若く作る事は可能
です。私もどちらかというと若く見られますが、私としてはうれしく思います。

振られた女にいつまでも粘着する惨めさ

付き合ってる彼女から別れ話が切り出され、もう修復困難と思われる場合、男子たるものは潔くなければなりません。ぐずぐず粘着し無様な醜態を晒すようなことがあってはならないのです。

もちろん、内心では未練たらたらなのは良くわかります。付き合っていた女性に振られるわけですから、心中穏やかでないことは確かです。

綺麗さっぱり諦めろと言われてもそれは直ぐには無理でしょう。もちろん、管理人も無理です。

ですが、それを態度に表してはならないのです。同様と狼狽を心の奥深く秘め、ひたすら平静を装わなければなりません。

女性を口説くには粘りと忍耐力を必要とします。簡単に諦めてものになる女は少ないでしょう。時にはストーカー並の粘着が必要になります。

ですが、散り際は潔く鮮やかでなければなりません。決して何とか考え直してくれなどと懇願するような無様なことをしてはいけません。

『今までありがとう』

と笑顔で散り、二度を追うようなことがないようにするべきです。

始まりがあれば終わりがあり、起こるべくことが起きただけなのですから悪あがきしても仕方がないことなのです。いついかなる時も過去にめそめそ粘着する情けない男ほど惨めで滑稽なものはありません。

季節外れの江ノ島へ

一昨日、ちょっと所要があり江ノ島に行きました。ゴールデンウイーク明けの平日ということでそれほどの混み合いではありませんでしたが、やはりかなり混んでいました。

外人が多くこんなところまで来るとはうんざりです。天気は雲そこそこ多めで風が強く海辺はかなり寒いですね。

日本は学歴社会だ

言うまでもなく日本は学歴社会です。学歴が低い人間の未来は非常に暗いものとなっています。

情報化社会を迎えこの傾向はますます強まっていくことでしょう。なぜならばインターネットで見知らぬ人間が知り合う機会が増え、学歴は相手を判断する有力な基準となり得るためです。

実際にネット有名人の多くが高学歴です。また女性も男性の最終学歴を極めてシビアに見るようになっています。ましてやインターネット社会です。

例えば相手が東大卒であれば実際の能力や人柄がどうなのかは定かでないとして、少なくとも会ってリスクは低いとは言えましょう。

一方、中卒(まあ中卒はさすがにほとんどいないでしょうが)や高卒の場合、はっきり言って何をされるかわかりません。

実際に事件を起こす人間の大部分が低学歴者なのです。まあ詐欺をやる頭はないでしょうが暴力的事件は大いにあり得ます。

そもそも実力主義など無能力者の負け犬の遠吠えであり、100歩譲っても有能な人間に学歴がないなどあり得ないのです。

現在は戦後の混乱期ではありません。またさらに100歩譲って経済的に貧しい家庭に育ち学費が払えずやむなく進学を断念したとしても社会人になってから夜間や通信教育で学歴を取得するなど誰でもできることです。

実際にそうしている人が大勢います。なのに高卒だなんてちょっとあり得ない話なのです。(現代の日本では中卒はほとんどいないためとりあえず対象外としています)

100歩譲ったとして、苦労して受験勉強して高い金を払って大学に行った人間と、たらんこ無益に生きてきた高卒などペーと同等に扱われるなんぞ、誰がどう考えても絶対にあってはならず、まっぴらごめんなのです。

やはり何と言っても●●●は××で△△と言えましょう(>_<)

大井競馬場で浮気現場を目撃してしまった

先日、大井競馬場で浮気現場を目撃してしまいました。

男40代女30代、両方既婚者って感じでした。不倫カップルってやつですね。

なぜ、既婚者同士とわかったかと言うと、会話を盗み聞きしていたからです。

旦那は仕事が忙しいから絶対気づかれないとか女の方が小声で囁いているのを聞いてしまったのです(;´Д`)

どうも、初デートって感じで、両方いい年して恥じらってる感じが痛々しかったです。

不倫カップルなら、最初からラブホへ行けばいいものを競馬場でデートとは何とも滑稽な印象がありました。2人とも指輪はしてませんでした。

あたりを憚ることなくいちゃついていました。いかにも馬鹿っぷるって感じで不愉快でしたね。歳考えろってな感じですね。

気のせいか男性の股間が少し膨らんでいるように見えました。もしかしたら、奥さんとはご無沙汰で溜まっているのかも知れません。

その後、ラブホへ行ったかどうかは定かではありません。後をつけようかとも思いましたが、馬鹿馬鹿しいため止めました。

ちなみに後をつけて何をするかというと、ラブホに入るとこを撮影してブログに掲載するのです。もちろん目線など入れずにですね。