雨が続きます

先週の水曜日だったか、関東地方が梅雨入りしました。あり得ない大雨が続いてます。

ちなみに、今日は小康状態ですが、昨日一昨日、その前日なんて、もう全然あり得ない感じの大雨でした。

雨水が、カバンの中まで入ってきて、買って3ヶ月のパソコンがかなり濡れてしまいました。

今後が思いやられます。また、買ったばかりのワイアレスマウスも雨に濡れたためか動きがよくありません。

ついでに、買って1週間なのにもう傷だらけになっててショックを受けました。ワイアレスマウスがです。パソコンは、大丈夫みたいです。

また、今週もずっと雨が予想されています。管理人は、とにかく雨が嫌いでテンション下がり気味です。

梅雨明けは、確か7月20日くらいですか?ということは、あと1ヶ月半もこんな状態が続くわけです。

ちなみに、東京のお話です。もう全然あり得ませんね。

久しぶりに学芸大学に行ってきた

今日の日中、久しぶりに学芸大学に行ってきました。

大学ではなく、東急東横線の学芸大学駅です。

近いわりにはあまり来ない場所です。

ランチに、焼き魚定食屋に行きました。

その後、用事が済んだあと、しばらく徘徊して立ち去りました。

もう、かなり当分来ないと思います。

ブログアクセスアップ術 -コメント編

ブログのアクセスを高くする方法です。

ブログのアクセスは、リピーターが増えなければ高くなりません。

検索エンジンでいかなるビッグキーワードを制してもリピーターが増えなければよくて横ばい、普通はジリ貧になります。

1日僅か5人であってもリピーターになってくれれば、1年で1825人になるわけですからリピーターの威力は絶大です。

ブログのリピーターを増やすためにはもちろん内容は大切です。

ですが、内容よりも更に大切なことは、そのブログが賑わっているということです。

人は無意識的に賑わって活気があるものに惹きつけられます。

人気のあるものは、見なければ損というのが人間心理です。

何か取り残されたように感じるわけです。

逆に、閑散として閑古鳥が鳴いているようなところは何となく敬遠するようになります。

これは、ネットでもリアルでも変わりません。

では、何が賑わってように見えるかというと、ブログのコメントです。

コメントがたくさん入っているブログは賑わって活気があるように見えます。

ですが、コメントは最初からは入りませんし、内容によっては運営歴が長くてもコメントが全然入らないことがあります。

そこで、どうしたらいいかというと、コメントを自分で捏造して入れます。

2桁のコメントが入っていると相当の人気ブログに見えます。

たくさんのコメントが入っていると自然発生コメントが追加され更にコメントが増え活況を呈してきます。

コメント0のブログにはコメントはしづらいものですが、たくさん入っていればしやすくなります。

ちなみに、コメントは承認制にして、不都合な自然コメントは表示しないようにします。

不都合な自然糞コメントほどブログのイメージが悪化するものはありません。

また、糞コメントを表示してあげると調子こいて更なる悪質コメントを入れてくるようになるため糞コメントは絶対に表示しないようにします。

ブログが炎上して閉鎖に追いやられるお気の毒な人がいますが、不都合なコメントを表示することが悪いのです。

具合の悪いコメントはことごとく隠蔽し知らん顔することがブログの運営で(コメントを受ける場合)不可欠です。

このように、コメントを捏造し自作自演をやると確実にリピーターが増えアクセスが増大します。

ちなみに、私は以前はやっていたのですが、案外手間がかかるため現在はやっていません。

現在はコメント自体受けていませんが、コメント捏造で確実にアクセスアップが図れることは確認しています。

時間に余裕がある人で、少ないブログで大量のアクセスを取りたい人は試みる価値がある方法と言えます。

藤田嗣治展

久しぶりに美術館に行きました。
年に30回は展覧会に行くんですが、今年はまだ10回くらいしか行ってないです。
今回は立美術館で開催中の「藤田嗣治展」に行きました。
よく行く美術館です。

藤田嗣治はパリで成功した唯一の日本人画家です。
1920年代の狂乱のパリでロイド眼鏡におかっぱ頭でバリ画壇の寵児となり、破天荒な人生と繊細な作品で今でも根強い人気があります。
晩年は日本国籍を捨て、フランス国籍となり、名前もレオナールフジタとなりました。
作品もさることながら、その生き方も素晴らしく、画家ではもっとも尊敬する存在です。

その藤田嗣治の大規模な展覧会で、130点近い作品が展示してあり、写真など資料もあり、堪能できる内容でした。

なかでも戦争画は圧巻で、その迫力には息を呑みます。
自分の作風を模索中の初期作からパリで成功をおさめた「素晴らしき乳白色」時代の作品、そして戦時中に凱旋した頃の作品、戦後の色彩豊かな作品、最後に晩年の宗教画まで、非常に充実した展覧会でした。

フジタの展覧会はもう5,6回見てますから、それほど真新しさはないですが、その作品は見飽きることなく、特に身の回りの小道具を描いた作品はいつか欲しいなとさえ思います。

没して半世紀、パリ時代の作品は90年も前の作品ですが、全く古さはなく、いつまでもパイオニアとして存在し続けるフジタです。
日本人なら絶対に知るべき画家です。

今日は雲が多い1日でした

天気予報では、1日中晴れで真夏並みの気温になると言ってましたが、実際は雲が多くそれほど暑くなりませんでした。

午後なんかはもうどんより曇って、今にも雨が降り出しそうな感じでした。

毎度おなじみの大嘘でした。。

天気予報が当たらないことは十分認識していましたが、まさか朝のその日の天気予報が外れるのは想定外でした( ;´Д`)

ブログの更新が続かない理由

ブログの更新が続かないとか難業だという人がいます。

その駄目な人たちの共通点は、毎日0から書こうとしていることです。

彼らは毎日ブログを書かなけれならないという固定観念によって思考停止に陥っているのです。

人間の頭の働きは毎日一定ではありません。また時間帯によっても異なります。

いとも簡単に書ける日もあれば延々何も思い浮かばない日もあります。

ここで勘違いしてはならないのは、毎日書くということと毎日更新することは別物だという点です。

ブログは予約投稿や自動投稿できるわけですから、毎日苦行僧のように書かなければならない理由はありません。

人間の脳は一度活性化すると何時間もアイディアが湧き続けるという性質を持っています。

逆に一度思考停止に陥るとテコでも働かなくなるという性質を持っています。

従ってブログを効率的に運営するためには頭の働きが良いときまとめて書くことです。

最低でもタイトルと大雑把な内容をメモしておきます。

タイトルと大雑把な内容が決まっていればあとは事務的な作業なため頭の働きが悪い日でも書くことができます。

調子のいいときに数十くらいピックアップしてもおくといいでしょう。それと突然何か思い浮かんだときも必ずメモしておきます。

机に座り受験生の如く悶々としてもよほど机好きの人でない限りうまくいく道理がありません。

それが誰にでもできるならあれだけの落ちこぼれ学生が出るはずはありません。

机に座った瞬間ぴったりと思考停止するタイプの人が大部分なはずです。

よほどの変人でない限り毎日一定時間机に座り0からブログ記事を書くなど不可能と知るべきです。

次に適したスタイルで書くことです。

私のスタイルは、ベッドに寝っころがりながらスマホでたらたらと思いつきを連ね、パソコンで仕上げる方法です。

エバーノートなどクラウドでたらたら書けば自動同期されるため便利ですね。

パソコンも机に座るのは疲れるためノートパソコンをベッドやソファーに持ってきて書くことが多いです。

次に私は自宅だとどうしても思考停止しやすいため喫茶店などで書くことが多いです。

要は常識に囚われず自分に合った方法を見いだすことです。

追伸

今日は午後から梅雨の晴れ間です。

高性能PDFファイル作成フリーソフトCubePDF

PDFファイルは文書を配布したりするのに不可欠です。

PDFファイル作成ソフトはたくさんあるのですが、結構価格が高かったり一定期間だけ無料で後は有料だったり広告を掲載されたり不快なソフトが多いのが現状です。

今回紹介するソフトは、高性能でなおかつ永久無料で使え広告が入ったりすることもない優れたフリーソフトです。

CubePDFというソフトでWindows10まで対応しています。

PDFファイルにタイトルや作成者などの「文書プロパティ」や「パスワード」の設定を行う事ができます。

また、それ以外にも「Web表示用の最適化」「カラー画像のグレースケール化」「印刷やコピーの禁止設定」など様々なオプションを設定する事ができます。

もちろん、簡単お手軽にも使えます。
 

下記URLにアクセスして『無料ダウンロード』をクリックして指示に従ってダウンロード・インストールします。

⇒ http://www.cube-soft.jp/cubepdf/
 

使い方は簡単で、PDF作成ソフトというのは電子プリンターですから、ワードなどで文書を作成し、印刷する際に紙のプリンターではなくCubePDFを選択して印刷すればいいだけです。

印刷後は、どこぞに適当な名前をつけて保存すればできあがりです。

なおこういうフリーソフトは、仕様が大きく変わったり改悪される(広告を入れられるとか)、あるいは消滅する可能性もありますので、いきなり実行するのではなく、いったん実行ファイルをどこかにダウンロード保存してから実行することをおすすめします。

フリーソフト全てに言えることですね。

超久しぶりの代官山

2年ぶりくらいに代官山に来ました。

結構混雑しています。

近いわりにはあまり来ない場所です。

以前と比べて知性を感じられない姉ちゃん兄ちゃんが増えた気がしますが。。

優しい人はモテる?

女性はよく「優しい人が好き」というが実際に優しい男性がモテてるのを聞いたためしがない。

それによくよく聞いてみると、その優しさは自分に向けられた優しさで実に都合のいい優しさです。
それは優しい人とは言わない、自分を甘やかしてくれる人というご都合主義なのです。

本題に戻って、優しい男性はモテない。
モテる男性はかっこいいかお金持ちである。
優しさとは真逆のDV男もモテるのである。
DV男は自信家で、強引です。
そういう男にも女性は弱い。
これは全般的じゃないですが、だめんずに代表されるように必ずモテるんです。

優しい人は消極的で控えめ、人にはなかなか理解されないものだと思います。
恋愛って一瞬の出会いで決まることが多いのに、優しい人かどうかなどすぐにわかるはずがない。
かっこいい男やお金持ちは比較的すぐにわかります。
積極的で強引な自信家男もすぐにわかります。
DV男は強引で積極的なことが多いです。
自分に自信があるからです。
つまり女性が好む男性とは目に見えて単純なわけです。
わかりやすいです。
女性の意見を聞くといろいろ複雑なことを言ってますが、結局はシンプルな答えにたどり着きます。
男は単純といいますが、どうして女も単純なのです。
だから、わたしのようなイケてなくて、貧乏で、消極的な男は都合のいいように利用されるか、最終的には相手にされないのです。
カッコイイか金持ちか自信家か、そのいずれかなのです。
単純という言葉が全てをあらわしています。

よく女性が勘違いしてることに「モテる人は優しい」があります。
これは優しいからモテるんじゃなく、モテるから優しくなったんです。
心に余裕が出来て、優しくなったんです。
好循環の結果であって、最初から優しいわけじゃないです。
加えるならその優しさは下心の延長で非常に打算的なのです。
自己犠牲の本当の優しさじゃないのが実態だと思います。

ではなぜ女性は「優しい人が好き」という嘘をつくのか。
おそらく、こう答えておけば自分の評価が下がることがないという打算であろう。
本心では決してないのは明らかです。

1 2