季節外れの江ノ島へ

一昨日、ちょっと所要があり江ノ島に行きました。ゴールデンウイーク明けの平日ということでそれほどの混み合いではありませんでしたが、やはりかなり混んでいました。

外人が多くこんなところまで来るとはうんざりです。天気は雲そこそこ多めで風が強く海辺はかなり寒いですね。

冬真っ盛りな2月初旬

2019年2月ですが寒い日が続きます。以前より日が落ちるのが遅くなったとはいえまだまだ夕方は薄暗いです。

こんな気候のせいですか。先日Twitterに意味不明の狂人が現れました(;´Д`)恐らくアフィカスか何かだと思われますが。
余談ですが私が最も嫌いな人種がアフィカスです。

こいつがもう本当に正真正銘の精神異常者で、その勘違いっぷりには鳥肌が立つほどでした(;´Д`)
また田舎臭ぷんぷん&性格異常者で身の毛がよだつものがありました(;´Д`)

知能にも著しい障害があるようで、とにかくとてもじゃないけど一から十まで全部異常ってな感じのカス野郎でした。。

んでもって、こいつが跳びぬけて寒々しいところが気安くリツイートを繰り返せばお相手して頂けると考えてる浅はかさです。いわゆるSNSバカってやつですね。

もしかして同類の低能から浅知恵を教わったのかもしれませんが、それにしてもお粗末の極みです(;´Д`)

とにかく何と言いますか。やることなすこと人生全てが借り物、紛い物ってな感じなんですね。自分自身が一欠けらもないと言いますか。

例えばTwitter一つとっても大半が他人のパクり(リツイートとかいうやつ)で、主張は全て他人の受け売り及び猿真似。何でも噂だと全て人真似ばかりで常に冷笑され軽蔑されてるとんでもなくお寒い輩らしいです(;´Д`)

人生全てが負けっぱなしなんでしょうな。いやはや。。

しかも、いい歳したおっさんがアドニス可愛いなんて馬鹿じゃねーのって感じですわね(;´Д`)
キモいですよ。

もちろんブロックしたことは言うまでもありません。(一定期間泳がしておきました)

いずれにしても一生涯縁がない下層階級の人民であることは間違いなく二度と近づかないで欲しいですね。いやはや。。

んで、実はこいつ以前からACSXの監視下に置かれていたのです。んでACSXから連絡があり、近日ニックネームを変更するので、そこを狙い打てという指示を受けていました。

流石は知る人ぞ知る秘密結社です。確かに予告日こやつはニックネームを変更(ダサい部分を削除)しました!
んで、間髪入れずアク禁&攻撃に打って出た次第です。

もちろん、こいつが誰なのか、本名、住所まで把握し、現在もACSXが監視を続けています。日々、個人情報が続々と収集され続けておりますので。

また3月に入ったら続報をお伝えする予定です。なにか朝●人じゃないかという噂すらあります(;´Д`)
あるいは、もしかして前科者かもしれません。

まあ蚊かハエ並みの知能しか持ち合わせていない輩に何を言っても無駄ですがね。まあね。いやはや。困ったもんですな(苦笑)

初詣に行った2019年

初詣に行きました。結構混んでました。

全然関係ありませんが、昨日また思考停止のバカからあり得ないお問い合わせがありました。

新年早々終わってますね。ということで初詣です。

平日街をぶらつき

相変わらず彼女とは、ラブラブで過ごしてます
こないだの連休はたまたまお互いの休みが合って、そしてお互いのパートナーが仕事だったので、一日中デートしてきました

初めは、大森山の展望台に行ってきました
世の中は連休の中日で平日とはいえ、休みの会社もあるので、知り合いに会わないようにとドキドキしながらね
なぜか展望台には外国人の子供が二人トレーニングをしてた(笑)
その後は岩城の方にドライブ
道の駅は平日にしては、混んでたね

人混みを避けるように海にせり出した漁港みたいなとこまで行って、海を見ながらキスして
この辺まできたらお互いの知り合いはいないだろうし
普段の平日と違い、人目を気にしながらだったけど、
デートっぽいことできて良かったな
普段の平日なら道の駅とか寄ること
できたんだろうけどさ

キスしたらお互いのスイッチが入っちゃってね
市内に戻って、ホテルに入ったの
お昼前だったかな?

藤田嗣治展

久しぶりに美術館に行きました。
年に30回は展覧会に行くんですが、今年はまだ10回くらいしか行ってないです。
今回は立美術館で開催中の「藤田嗣治展」に行きました。
よく行く美術館です。

藤田嗣治はパリで成功した唯一の日本人画家です。
1920年代の狂乱のパリでロイド眼鏡におかっぱ頭でバリ画壇の寵児となり、破天荒な人生と繊細な作品で今でも根強い人気があります。
晩年は日本国籍を捨て、フランス国籍となり、名前もレオナールフジタとなりました。
作品もさることながら、その生き方も素晴らしく、画家ではもっとも尊敬する存在です。

その藤田嗣治の大規模な展覧会で、130点近い作品が展示してあり、写真など資料もあり、堪能できる内容でした。

なかでも戦争画は圧巻で、その迫力には息を呑みます。
自分の作風を模索中の初期作からパリで成功をおさめた「素晴らしき乳白色」時代の作品、そして戦時中に凱旋した頃の作品、戦後の色彩豊かな作品、最後に晩年の宗教画まで、非常に充実した展覧会でした。

フジタの展覧会はもう5,6回見てますから、それほど真新しさはないですが、その作品は見飽きることなく、特に身の回りの小道具を描いた作品はいつか欲しいなとさえ思います。

没して半世紀、パリ時代の作品は90年も前の作品ですが、全く古さはなく、いつまでもパイオニアとして存在し続けるフジタです。
日本人なら絶対に知るべき画家です。

銀杏並木が色づいてきた

今年は紅葉がないとかほざいてるのを小耳に挟みましたが、全然紅葉があちこちにありました。

今日は銀杏並木が黄色に色づいているのを見かけました。

銀杏並木1 -思いつくままに

銀杏並木2 -思いつくままに

銀杏並木3 -思いつくままに
 

今日の東京は昨日に続き暖かく、雲一つない快晴でした。

今年の冬は寒いんだか暖かいんだかよくわかりませんね。

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