なんだかなあ

嫁氏は恨みしか持ってない。俺はどんどん嫌いになる。

小娘の親に分かるように慰謝料請求してやる、だって。
うさばらし??それやって気が済むものなのか?
苦しみを分かられてやる、だとさ。

どうせ通じぬ言葉。どうせ思いやることの出来ない関係。
どうせ未来のない夫婦関係。罵倒する言葉しか出ない。

小娘を守るためには小娘から離れた方がいいのか??
嫁氏はちょっと狂気じみてきてる。

そういえばもう海の季節

あまりにも早い梅雨明けのためすっかり失念してましたが、もう海の季節です。

来週くらい海開きですか?

湘南はあまりにも混むため千葉の九十九里浜あたりがいいかもしれませんね。それと伊豆ですか?

曇りのはずが快晴の東京

曇り予報でしたが案の定外れて快晴で暑いです。

明日から雨が降るという予報もかなり怪しくなってきました。待ちに待った雨なので何とか降って欲しいですね。

昼はラーメンを食しました。

雨が続きます

先週の水曜日だったか、関東地方が梅雨入りしました。あり得ない大雨が続いてます。

ちなみに、今日は小康状態ですが、昨日一昨日、その前日なんて、もう全然あり得ない感じの大雨でした。

雨水が、カバンの中まで入ってきて、買って3ヶ月のパソコンがかなり濡れてしまいました。

今後が思いやられます。また、買ったばかりのワイアレスマウスも雨に濡れたためか動きがよくありません。

ついでに、買って1週間なのにもう傷だらけになっててショックを受けました。ワイアレスマウスがです。パソコンは、大丈夫みたいです。

また、今週もずっと雨が予想されています。管理人は、とにかく雨が嫌いでテンション下がり気味です。

梅雨明けは、確か7月20日くらいですか?ということは、あと1ヶ月半もこんな状態が続くわけです。

ちなみに、東京のお話です。もう全然あり得ませんね。

久しぶりに学芸大学に行ってきた

今日の日中、久しぶりに学芸大学に行ってきました。

大学ではなく、東急東横線の学芸大学駅です。

近いわりにはあまり来ない場所です。

ランチに、焼き魚定食屋に行きました。

その後、用事が済んだあと、しばらく徘徊して立ち去りました。

もう、かなり当分来ないと思います。

ブログアクセスアップ術 -コメント編

ブログのアクセスを高くする方法です。

ブログのアクセスは、リピーターが増えなければ高くなりません。

検索エンジンでいかなるビッグキーワードを制してもリピーターが増えなければよくて横ばい、普通はジリ貧になります。

1日僅か5人であってもリピーターになってくれれば、1年で1825人になるわけですからリピーターの威力は絶大です。

ブログのリピーターを増やすためにはもちろん内容は大切です。

ですが、内容よりも更に大切なことは、そのブログが賑わっているということです。

人は無意識的に賑わって活気があるものに惹きつけられます。

人気のあるものは、見なければ損というのが人間心理です。

何か取り残されたように感じるわけです。

逆に、閑散として閑古鳥が鳴いているようなところは何となく敬遠するようになります。

これは、ネットでもリアルでも変わりません。

では、何が賑わってように見えるかというと、ブログのコメントです。

コメントがたくさん入っているブログは賑わって活気があるように見えます。

ですが、コメントは最初からは入りませんし、内容によっては運営歴が長くてもコメントが全然入らないことがあります。

そこで、どうしたらいいかというと、コメントを自分で捏造して入れます。

2桁のコメントが入っていると相当の人気ブログに見えます。

たくさんのコメントが入っていると自然発生コメントが追加され更にコメントが増え活況を呈してきます。

コメント0のブログにはコメントはしづらいものですが、たくさん入っていればしやすくなります。

ちなみに、コメントは承認制にして、不都合な自然コメントは表示しないようにします。

不都合な自然糞コメントほどブログのイメージが悪化するものはありません。

また、糞コメントを表示してあげると調子こいて更なる悪質コメントを入れてくるようになるため糞コメントは絶対に表示しないようにします。

ブログが炎上して閉鎖に追いやられるお気の毒な人がいますが、不都合なコメントを表示することが悪いのです。

具合の悪いコメントはことごとく隠蔽し知らん顔することがブログの運営で(コメントを受ける場合)不可欠です。

このように、コメントを捏造し自作自演をやると確実にリピーターが増えアクセスが増大します。

ちなみに、私は以前はやっていたのですが、案外手間がかかるため現在はやっていません。

現在はコメント自体受けていませんが、コメント捏造で確実にアクセスアップが図れることは確認しています。

時間に余裕がある人で、少ないブログで大量のアクセスを取りたい人は試みる価値がある方法と言えます。

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